ミリタリー– category –
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特殊部隊

米国、最強特殊部隊チーム6 DEVGRUを使ってスーダンから大使館職員を退避させる
SOCOM スーダン軍と準軍事組織RSFの戦闘が続くスーダン。各国が自国民の退避を試みるなか、アメリカは一足先に自国の大使館職員とその家族の退避を成功させた。それを先... -
ドローン・ロボット兵器

英空軍、ホバリングする小型無人機からマートレットミサイルの発射に成功
©Flyby Technology イギリスのタレス社は4月17日、イギリス空軍との協力の元、スタートアップ開発企業のFlyby Technologyが開発した小型の無人航空システムをからマート... -
拳銃・ハンドガン

指紋・顔認証式の拳銃Biofire Smart Gunが登場!一般市場向けに販売
©Biofire Technologies アメリカのスタートアップ企業Biofire Technologiesは4月13日、、指紋と顔の生体認証を使用して、認識されたユーザーのみが発砲できるように... -
特殊部隊

ロシア軍の特殊部隊スペツナズは全滅か!?95%が死傷
mod russia 漏洩したアメリカ国防省の機密文書の情報によれば、ロシア軍の特殊部隊スペツナズの約95%が死傷したと分析しており、これが事実であればスペツナズは全滅し... -
兵器・乗物

トルコ海軍の強襲揚陸艦TCGアナドルは世界初の無人機空母になる
mod Turkish トルコは10日月曜、強襲揚陸艦TCG Anadolu(アナドル)の就役を発表しました。同艦は軍用無人機・ドローンの搭載を目的に設計されており、世界初の無人機... -
ドローン・ロボット兵器

ウクライナが受領した飛距離440kmの自爆ドローンAltius-600M
©Anduril Industries ウクライナはアメリカからの追加軍事支援として偵察・戦闘ドローンの「Altius-600」の自爆ドローンタイプ「Altius-600M」を受領しました。これは飛... -
特殊部隊

米軍特殊部隊、部屋を間違え、無関係な人を拘束、尋問してしまう
USSOCOM 訓練中の米軍特殊部隊が、急襲するホテルの部屋を間違え、全く無関係の人を拘束、尋問してしまい、後に謝罪する事態となる出来事が起きた。 アメリカメディアの... -
特殊部隊

27発の弾丸を受けて生き延びた伝説のネイビーシールズ隊員マイク・デイが亡くなる
Mike Day (@mikeday5326) • Instagram 元アメリカ海軍特殊部隊NavySealsの隊員Mike Day(マイク・デイ)が3月27日に亡くなった。彼はシールズ史に残る隊員であり、2007... -
ドローン・ロボット兵器

トルコが艦載機仕様のバイラクタルTB3無人機を発表!性能は大幅に向上
Photo Baykar バイラクタルTB2無人機などを開発するトルコのドローンメーカーBaykar Technologies(ベイカー・テクノロジーズ)社はバイラクタル無人機シリーズの艦載機... -
ドローン・ロボット兵器

ウクライナ軍が使う段ボール製ドローン「コルボPPDS」
Photo SYPAQ ロシア軍との戦いでドローンを効果的に運用するウクライナ軍は最近、安価で使い捨て可能な段ボール製ドローン”Corvo Precision Payload Delivery System (... -
兵器・乗物

ウクライナ軍はKS-19 100mm高射砲を復活させます
ウクライナ軍はKS-19 100mm高射砲を保管対象から外し、倉庫から運び出しました。これは同兵器の復活を意味するかもしれません。 Ukrainian KS-19 100mm AA guns taken o... -
銃・ライフル

米陸軍、M5/M250ライフルの本格導入開始へ、2024年度に18000挺を調達
US Army アメリカ陸軍は2024年度の予算請求で次世代分隊兵器 (NGSW)であるM5ライフルとM250軽機関銃を計18,000挺を調達する3億3,100万ドルの予算を要求。2024年初めから... -
ドローン・ロボット兵器

米空軍は200機のNGAD、300機のF-35に各2機のAI無人機を組み合わせることを計画しています
image Northrop Grumman アメリカ空軍は、開発中の第6世代戦闘機「NGAD」200機と約300機のF-35ステルス戦闘機に自律飛行可能なAI無人機(CCA)を組み合わせることを計画... -
銃・ライフル

2022年アメリカで最も売れた銃器ランキングTop10
アメリカの世界最大の銃と弾薬のオンラインEコマース サイト”GunBroker.com”は2022年に最も売れた銃器Top10を公開しました。銃社会のアメリカで最も売れた銃は何だった... -
ドローン・ロボット兵器

豪BAEが国産初の軍用ハイブリッド無人機「STRIX」を発表
BAE Systems Australia イギリスの軍需企業BAE Systemsのオーストラリア法人BAE Systems Australiaは2月28日、オーストラリア初の国産軍用ハイブリッド無人航空機システ... -
スナイパーライフル

陸上自衛隊の新機関銃MINIMI Mk3、新狙撃銃G28
FN herstal 防衛省は2023会計年度の陸上自衛隊の歩兵用銃器として、新たに2つの銃を取得することを発表しました。一つ目が現在の5.56mm機関銃MINIMIの後継装備となる5... -
兵器・乗物

米国がウクライナに供与を決定した射程150kmのGLSDBとは?ハイマースの射程は倍に
Saab アメリカは3日、総額21億7500万ドルにも及ぶ、新たなウクライナへの軍事支援を発表した。その中には現在のウクライナの戦術を支えている高機動ロケットシステムHIM... -
ドローン・ロボット兵器

MQ-9リーパーのメーカーがウクライナに1ドルで無人機を提供すると申し出る
MQ-1 GreyEagle(Photo GA-ASI) アメリカの無人機メーカーであるジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ(GA-ASI)のリンデン・ブルーCEOは本日、自社... -
兵器・乗物

中国軍のJ-7戦闘機は今年、全機退役し、J-16、J-20といった新しい機体に入れ替えられる
中国人民解放空軍と海軍が運用する国産のJ-7戦闘機は2023年内に全機退役し、新しい機体に入れ替えられる見込みです。 中国国営メディア「環球時報」の29日の報道によれ... -
ドローン・ロボット兵器

トルコが2機のバイラクタルTB2をウクライナに供与、工場建設も承認
GUR ウクライナ国防情報総局 (GUR) によれば、ウクライナ軍は最近、トルコ製のバイラクタルTB2無人攻撃機2機の新しいバッチを受け取りました。更にTB2のウクライナ国内... -
兵器・乗物

ロシアの対西側戦車の切り札!新しいMi-28NM攻撃ヘリ
Rostec エイブラムス、レオパルト2、チャレンジャー2と西側製主力戦車の提供が決まったウクライナ。これまで主力となっていたソ連製戦車よりも強固な装甲を備えており、... -
兵器・乗物

ウクライナに提供される西側戦車支援のまとめ
NATO ドイツがレオパルト2戦車の提供を承認したことで、一気に進んだウクライナへの西側製戦車の軍事支援。ここでは、供与が決定した戦車をまとめ、追加あれば、随時更... -
特殊部隊

ウクライナで脱走兵の元シール隊員が戦死
2019年から無許可離隊(AWOL)して、脱走兵扱いだった米海軍特殊部隊ネイビーシールズの元隊員が、先週、ウクライナで戦死していたことを米海軍関係者が明らかにした。 ... -
スナイパーライフル

米バレット社がオーストラリアのNioa社に買収され傘下に
Barrett バレットM82やMRADを開発製造するアメリカの銃器メーカーBarrett FireArmes(バレット・ファイーアームズ)社がオーストラリアの軍需企業Nioa社によって買収さ... -
兵器・乗物

バックパックで持ち運べる携行式ミサイル「Point Blank」
Image IAI イスラエルの軍需企業IAIはバックパックで持ち運べる携行式ミサイル「Point Blank(ポイント・ブランク)」を発表しました。 ポイント・ブランクは歩兵が携行... -
兵器・乗物

ヘルファイアミサイルの最新モデルAGM‐179 JAGMの量産が承認される
Lockheed Martin アメリカの軍需企業ロッキード・マーティン社は空対地ミサイルHellfire(ヘルファイア)の最新バージョンである共同空対地ミサイル(Joint Air-to-Grou... -
アサルトライフル

ドイツ軍の次期小銃でHKに敗れたヘーネルは全てのアサルトライフルを破壊しなければならない
CG Haenel ドイツの銃器メーカーであるCGヘーネル社はドイツ陸軍の次期小銃の競争においてライバルのヘッケラー&コッホ(H&K)社の特許を侵害しているとして敗れま... -
銃・ライフル

米軍の新しいM5、M250は2023年初めから前線部隊に優先的に配備されます
Sig Sauer 2023年が明けた。2022年はロシアによるウクライナ侵攻が始まり、世界の安全保障は大きく様変わりし、日本を始め多くの国が防衛力の強化、友好国との同盟関係... -
兵器・乗物

韓国軍はAS-1Sコブラの後継に国産のLAH軽攻撃ヘリ生産することを決定
KAI 韓国国防部は老朽化した500MD軽量多目的ヘリとAH-1Sコブラ攻撃ヘリを置き換えるために、国産の軽武装ヘリコプターLAH(Light Armed Helicopter)の導入を決定。開... -
ドローン・ロボット兵器

ロシアのPMCワグネルが軍用ドローン開発のためにハッカソン開催へ
ロシアの民間軍事会社(PMC)Wagner(ワグネル)は独自のドローン技術を得るために外部からのアイディアを募るハッカソンに頼ろうとしています。 ウクライナとの戦いで...
